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県知事選挙はじまりました。
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坪田いくおさん。第一声です。

国民の願いに逆行して、益々暴走を加速させている安倍政権。
原発再稼動。集団的自衛権の解釈改憲。
消費税増税。TPP。
ストップさせましょう。


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宮本たけし衆議院議員も応援に駆けつけてくださいました。

原発再稼動やめよ~
暮らしを守れ~
戦争するな~
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[2014/06/27 01:30 ] | 未分類 | トラックバック(0)
卒原発って、いつのこと?「もったいない」は昔のこと?
滋賀県の嘉田知事は,,昨年に開かれた中部圏知事会議で、
「リニア中央新幹線が東京-名古屋間で開通した後は、
東海道新幹線の米原駅と京都駅の間に新駅が必要」と述べています。

リニア計画は、9兆円以上かかるそうです。
ほぼ全線地下のトンネルを、時速500キロで突っ走る。
運転手もいらない、遠隔操作で、「安全なのか?」
もちろん地元負担も課せられます。

トンネル掘るのに出たとてつもない残土は、また、どこか処分場?


ちなみに、嘉田知事が組んだ三日月候補はJR出身の
国土交通省副大臣!!
三日月候補は、「住民の皆さんに意見を聞きながら」と、
討論会で言いますが、聞くだけなら誰でも出来る。

それから、使う電力は新幹線の3~5倍だそうです!!
卒原発としか言えないはずです。

「もったいない」を掲げ、住民運動に支えられ、何とか、
栗東新幹線新駅の計画を凍結させたはずなのに・・・
[2014/06/25 00:58 ] | 未分類 | トラックバック(0)
集団的自衛権の解釈改憲反対意見書が大津市議会で可決 賛成討論をしました
「憲法解釈の変更による集団的自衛権行使の容認を
行わないことを求める意見書」の賛成討論を行いました。

安倍政権が、集団的自衛権の行使を可能にする憲法解釈の変更を、
閣議決定で強行しようとしていることに、多くの国民や
民主団体はじめ、自民党元幹部からさえも批判の声があがり、
全国52のすべての単位弁護士会は解釈による
集団的自衛権行使容認に反対する会長声明や意見書をあげています。
 
「集団的自衛権の行使」とは、自衛隊が「戦闘地域」まで行って
軍事支援を行うこともあるということが、この間の国会論戦などをつうじて、
明らかとなっていますが、日本のような歯止めをもたずアフガンで
活動した北大西洋条約機構(NATO)諸国では、1千人以上が
命を落としました。
米国もアフガン・イラク戦争で多数の戦死者を出し、
派遣兵士のほぼ3分の1、約60万人が心的外傷後
ストレス障害(PTSD)になり、多くの自殺者も出ています。

先日、与党協議に示された閣議決定案は、
日本への武力攻撃がなくても、「国民の権利が根底から
覆されるおそれがあり、他に適当な手段がない場合」などに、
海外での武力行使ができる。と明記され、これをもって、
「一定の歯止めになる」と、政府は弁明していますが、
「おそれ」や「適当な手段」があるかどうか、
それを判断するのは時の政権です。

米国のイラク侵略戦争やアフガニスタン報復戦争当時であれば、
「イラクの大量破壊兵器の保有」や「9・11同時多発テロ」を口実に
「日本国民の権利が根底から覆されるおそれがある」といって
参戦も可能になりかねません。
「歯止め」どころか、自衛隊派兵は「無限定」に広がります。
 
日本は、憲法制定後60年以上、他国の国民も
日本の国民も1人の戦死者も出さずにきました。
それは「武力行使はしない」「戦闘地域に行かない」という
憲法上の歯止めがあったからです。
 
本来、憲法は、権力者が暴走しないように拘束するためのものです。
歴代の自民党政権は、自衛隊創設以来一貫して、
集団的自衛権行使は「憲法9条のもとでは許されない」との
解釈を示してきました。
 
この解釈は、国会での議論の積み重ねをつうじて、
政府の憲法解釈として定着してきたものでした。

この半世紀にわたる憲法解釈を百八十度覆し、
海外で戦争し、日本の若者が血を流す大転換を、
国民多数の批判や不安に耳をかさず、
国会でのまともな議論もなしに、与党だけの密室協議をつうじて
、一内閣の判断で強行するなど、
憲法破壊のクーデターとよぶべき暴挙であり、
断じて許されるものではありません。
 
よって、憲法解釈の変更による集団的自衛権行使の容認を
行わないことを求める本意見書に賛成するものです。
[2014/06/22 03:17 ] | 未分類 | トラックバック(0)
環境美化センター視察
DSC_0039_convert_20140618002313.jpg
昨年、環境美化センター(焼却炉)の環境美化センターで、
ダイオキシン類濃度及びばいじん濃度の定期測定で、
国の基準値を超える数値が検出された問題で、
原因となった装置の劣化の改修整備が終了したことから、
生活産業常任委員会で施設の視察に行きました。

先日、隣の高島市が、神戸沖埋立処分場に、国の基準値を
超えるダイオキシンを含む廃棄物を継続的に運び込んで
いたことがわかったばかりです。

大津市では、場外にダイオキシンが漏れ出すことは
ありませんでしたが、近隣住民にとっては、
決して好ましい施設ではありません。

住民と行政の信頼関係の元で建設が地元に了承されたことを
考えれば、速やかな対応と、再びこのようなことがないよう
きめ細かな整備が求められます。
[2014/06/18 00:49 ] | 未分類 | トラックバック(0)
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